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more better.

an aspiring IT engineer.

2年間の目標

出過ぎた杭は打たれない

 

2年間の目標

◆目標

情報処理技術者

-応用情報処理試験(2017年10月)

-情報セキュリティスペシャリスト(2018年4月)

TOEIC

-2017年5月21日 500点目標

-2017年5月21日

-2017年5月21日

③簿記

-簿記3級 2017年12月まで

-簿記2級

◆問題集

 ①情報セキュリティスペシャリスト

 

 

◆勉強時間について

1日の勉強時間を平日平均4時間、休日平均5時間と仮定する。

1か月:平日21日×4時間=84時間 

1か月:休日8日×5時間=40時間

1か月の合計勉強時間→124時間

1科目1か月42時間を目標

①IT     2h

➁英語 1h30h

➂簿記 1h30h

6か月の合計勉強時間→768時間

 

1年間(12か月)の勉強時間→1536時間

◆1536時間目標

IT技術→5割

その他→5割

◆IT技術力の強化 500時間

◆英語力の強化 500時間

◆簿記力の強化 500時間

◆国語力の強化 30時間

◆教養を身に着ける

 

アウトプットを重点的に行う。

勉強法について

1.インプット

2.アウトプット

 

実家に帰るとき

実家に帰ると本当に親のありがたさがわかる

家事、洗濯、掃除等を行わなくてよいので時間にも余裕ができる。

このありがたみは、自立をし一人暮らしを経験した者しかわからないと思う。

明日からまた現実の世界で戦いを挑んでいこう。

国語

◆記述式の問題回答方法

1.字数指定の8割以上書くこと

2.原則的に加点制

3.誤字脱字略字は1点減点

4.理由はなにか なぜか →「~から。」、「~ので。」、「~ため。」

   しかし、理由を求めていない設問で利用した場合減点。

 

◆国語の問題内容の要約

①筆者:夏目漱石 「道草」

里親に引き取られた子供が、歪んだ愛情を受け里親を憎む話。

➁筆者:竹川大介 「サザエを見る目」

文化の違いにより、ものの「見え方」が変わり、全く違う価値を見出すことができる。

➂④筆者:市村弘正 「小さなものの諸形態」

家族内のヒエラルキーの下位部分に位置する「女性」がこれまで男性から受けてきた醜い経験を、男性の言葉を通じて世間に語る必要がある。

➁筆者:山鳥重 「「わかる」とはどういうことか -認識の脳科学

「わかる」とは「答えが頭の中に用意できるモデル」と「答えが自分の外(自然・社会等)にしか存在しないモデル」の2パターンあり後者のモデルのほうが生きていく中で重要性が高い。

 

出会いと別れ

 3月14日に私は、彼女になる予定で結婚前提で話を進めていこうと考えていた人から電話で別れを告げられた。振られた要因としてはおよそ下記の通りである。

①4月から私が新天地で2年間働くため、お互いに会うことが困難になるから

➁私が優柔不断で決断力不足だったため

➂お互いの価値観の違い

①から見ていく。

 一度相手方から、「私も一緒について行く」と言われたが断ってしまった。社会人としての成長期である20代後半という大切な時期に女性か仕事か選ばないといけないとしたら僕は仕事をとる。これから2年間、勉強をしにいくようなものであり2年間は仕事と勉強に集中したいと思ったからである。この選択が正しかったのかは誰にもわからないが、後悔はしていない。 他にも、相手方が少し情緒不安定であり薬を服用している事実がわかったことも連れて行けなかった要因としてあげられる。もし、彼女を連れていき新しい環境になじめず体調を崩した場合、対応できないからだ。

 

➁私が優柔不断で決断力不足だったたことについては省略する

 

「➂お互いの価値観の違いにつて」これが別れの大きな要因であることは間違いない。趣味や物事への考え方については私と類似する部分が多数あり、お話をしていてとても心地よい気持ちになったのだ。しかし、相手の職業は宗教法人の事務であり新興宗教の信者だったのだ。親の影響により中学時代入信したと聞かされた。宗教法人で働いていると聞かされた時には、そんなに深く考えておらずNPO法人に似ている団体・組織なのだろうと軽く思っていた。詳しく宗教法人に関する話を聞くと男女のおつきあいには上司への報告が必要であるなど様々な制限事項が存在するようだ。

 別に宗教をやっているから悪いといういう考えはないがない。今後、家族、職場に何らかの形で影響を与えることは確かな事である。

結果的に、このような形で相手の女性と僕の関係が終焉を迎えたことは良かった事だと思っている。

まだ、がむしゃらに前へ進もう

久しぶりに大学の友人と会っての愚痴

久しぶりに大学の時の友達二人と飲みに行った。あまり、ポジティブな話ではない。

二人とも一度仕事を辞めており、新しい職に就いたばかりだという。

 正直に言って話が全く合わない。たいして意味もない話をダラダラと続け、大学生のようなくだらない話で盛り上がる。非常に不愉快である。お酒をたくさん飲んだとか、お姉ちゃんを家に呼んだとか、本当に下らない。僕には何が面白いのかがわからない。

 友人の一人は接客業を長年やっていた経歴がある。お店に入ると店員さんの接客態度にいつもケチつけ、足らない部分を指摘する。なんとかマイスター三級という接客の資格に受かった事がうれしかったのか、ぐちぐち自慢してくる。飲食で接客方面の仕事をしている人のレベルなんて、たかが知れてるしお山の大将になっていることに気が付いていないのだろうか。他にも、飲食店の店長等のお偉いさんと自分がつながりがある事をアピールしてくる。etc ○○会社の偉い人と飲みに行ったなど

もう、僕の大切な時間をあなたの自慢話に使うことは今後永遠になく、お会うこともでしょう。

 

友人の2人目の話。彼をI君としよう。I君は頭が少し弱く流されやすい優柔不断な大男である。I君は2件目で飲み終えた後に夜のいかがわしい店に行こう、行きたいと言い出し、一緒に案内所に行った。個人的にはめんどくさいと思った。I君は案内所内でお店を決めきれずグダグダが始まった。結局、屋台のラーメンを食べに行くことになった。ここで少しイラっと。自分がお店に行こうと言い出したのであれば責任は自分で取らないとだめだよ。この時点で自分は帰りたいと言ったのだが、次の店に行こうと言い出した。しぶしぶついて行き店に入り、お酒を頼んだ。その直後、なんとI君は終電まで10分しかないから帰ると言い出したのである。終電の時間も考えずに店に入ったのかと。君はほんとにあほなのか。ここで僕の性格の悪さがさく裂する。「じゃあ、終電のがして久しぶりに皆でオールしよう!」と言い、無理やりI君が乗る予定だった終電を逃させた。そしてお酒を飲み終わった後に「やっぱりオールはきついから帰る!」と言い放った。なんチャラマイスターの子も僕が無理やり、帰る方面の終電に押し込みその場を後にした。I君は一人でちゃんと帰れたのだろうか、タクシーを使ったのだろうか。ぶっちゃけどうでもよい。

 

そして、そっと二人の友達だったLINEのアカウントをブロックした。

 

 

 

 

物事を客観的にみるということ

物事を客観的に見るということは、自分自身できているようでできてないことが多いと感じる。決まり切った同じ生活スタイルを継続して続けていると、考え方が固定化され柔軟な発想や新しい考え方に対し嫌悪感を抱くことがある。変化なしに成長はないという言葉があるが、日々変化し続け日々自分を磨いていく姿勢が大切なのだと思う。

 

社長から言われた言葉

挨拶と元気が一番重要と言われた。社会人としての基礎力に含まれることであり当たり前だと自分は思うが、うちの会社はできていない社員が本当に多い。情けない話である。僕はほかの社員に元気を与えれるような社員になりたい。

国語力について

私は高校時代から国語を本格的に勉強をしたことがなかった。情報処理の勉強をしていた時、設問の意味を読み取ることができずに悪戦苦闘していたりもした。資格取得、読書、仕事上の資料を読む際にも読解力は必要不可欠である。社会人基礎力といっても過言ではない。社会人で必要な能力の根幹である。

高校の現代文をこの年齢になって改めて勉強しなおしたいと思い「スタディサプリ」という受験生向けのオンライン講座を受講した。月額1000円足らずで国語、英語、小論文、世界史などすべての講座を受けることが可能となる。すべてを受けることは、効率的ではないが、現代文、英語、小論文に絞って勉強を進めたいと思う。

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