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more better.

an aspiring IT engineer.

企業文化の変革について

組織とはある目的を目指し、幾つかの物とか何人かの人とかで形作られる、秩序のある全体。そういう全体としてのまとまりを作ること。とwikiにある。

 

保守的な企業体質】

 企業は組織であるが、一つの会社に所属し長年経験を積むと思考が固定化される傾向があります。。保守的な大企業の場合、礼儀作法が行き届いています。「目上の人に対して、どのように振る舞うべきか」、「上司の意見には反論せずに従うべき」、「立場を考えて発言すべき」など礼儀だけでなく議論にも会社のヒエラルキーを持ち込んで話をする。

 

疲れていると一つのことしか考えることができなくなる

疲労が蓄積すると頭の中で考えている事がグルグル周り時間を浪費してしまう。

ジムに行って汗をながそう。

 

某大手へ

4月から職場が変わり住む場所、家など環境ががらりと変わりました。

あまり友達もいない地域ですが、家の近くにスーパやおしゃれなお店もたくさんあり住みやすい町です。正直言うともう元の会社に戻りたくないと思うのですが、2年間という制約があるので戻らないといけません。

優秀な人材、最新のITの動向は東京に一極集中していると改めて実感しました。

若いうち本当に優秀な方々と一緒に働くことで、多くのことが学べると思います。

 

元の会社は保守的でしがらみが多く、人材の質が最悪でした。

自分自身のスケジュール管理ができない。昔の話しかしない(何度も)。自慢話しかしない。ベンダーの調整ができない。部下を放置。約束の時間を守らない。いつも喫煙している。今後のことを考えていない。的確に判断できない。周りが全く見えていない。

ごみを散らかす。など。。40代、50代の社員なんですがね。

ですが、反対に良い面を考えてみると縛られないため自由に動けたのは良い点だったのかなとお思います。

 

社会人として基本的なことが全くできない人、あたりまえのことができていい人が本当に多かった。尊敬できるひとは数名しかなかった。当時は、本当に目の前の事の業務をこなすことに精一杯で考えもしませんでしたが普通ではなかった。

 

上京物語

昨日は、新世界の扉を開くために飛行機に乗って遙々東京にきました。inホテル

 

搭乗する飛行機は、悪天候の影響を受け少し時間があったのでキンドルにて読書をしました。しかし、一時的に実家にいたためか私の脂肪が増加しています。( ´∀` )

東京について1日目の所感は、九州は東南アジア系の人・韓国や中国などの出身の方を多く見かけたが、東京ではアジア・ヨーロッパ・アフリカなど全世界から人々が集まってきている印象を受けました。また本日の宿が21階立てのホテルで、規模が地方と違い人口が密集する東京ならではだと思います。いつも手軽にがっつり食べられる「すきや」「吉野家」を利用をしていましたが、夕食にはじめて「なか卯」の牛丼を食べました。特徴的なのはごはんと牛丼の具材が分かれている混釈

2年間の目標

出過ぎた杭は打たれない

 楽な方へ逃げるな 

2年間の目標

◆目標

情報処理技術者

-応用情報処理試験(2017年10月)

-情報セキュリティスペシャリスト(2018年4月)

TOEIC

-2017年5月21日 500点目標

-2017年5月21日

-2017年5月21日

③簿記

-簿記3級 2017年12月まで

-簿記2級

◆問題集

 ①情報セキュリティスペシャリスト

 

 

◆勉強時間について

1日の勉強時間を平日平均4時間、休日平均5時間と仮定する。

1か月:平日21日×4時間=84時間 

1か月:休日8日×5時間=40時間

1か月の合計勉強時間→124時間

1科目1か月42時間を目標

①IT     2h

➁英語 1h30h

➂簿記 1h30h

6か月の合計勉強時間→768時間

 

1年間(12か月)の勉強時間→1536時間

◆1536時間目標

IT技術→5割

その他→5割

◆IT技術力の強化 500時間

◆英語力の強化 500時間

◆簿記力の強化 500時間

◆国語力の強化 30時間

◆教養を身に着ける

 

アウトプットを重点的に行う。

勉強法について

1.インプット

2.アウトプット

 

実家に帰るとき

実家に帰ると本当に親のありがたさがわかる

家事、洗濯、掃除等を行わなくてよいので時間にも余裕ができる。

このありがたみは、自立をし一人暮らしを経験した者しかわからないと思う。

明日からまた現実の世界で戦いを挑んでいこう。